アメリカ大統領候補 エマニュエル・パストリッチが 日韓関係を考える

「日韓関係悪化の原因及びその解決方法」

2020年7月8日

エマニュエル・パストリッチ

アジアインスティチュート 理事長

アメリカ大統領候補(無所属)  

朴相鉉教授(慶熙サイバー大学校日本科教授)

本田仁香(大学院生/翻訳学専攻)

アメリカ大統領候補であるエマニュエル・パストリッチ氏は、韓国人、日本人と日韓関係について討論する場を設け、今後の日韓関係をどのように改善していくかについて真剣に議論しました。パストリッチ氏は、日本で7年間の留学経験と日本に関する研究を、また韓国では12年以上活動し続けており、アメリカの政治家としては前例の無いほど東アジアを深く理解しています。彼はこのような知見を基に、アメリカ外交、安全保障の新たな時代を切り開くため日々努めています。

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