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「ワシントンに対する目に見えない攻撃」 ジョー·バイデン大統領就任式に付す

「ワシントンに対する目に見えない攻撃」

ジョー·バイデン大統領就任式に付す

エマニュエル パストリッチ 

2021年 1月 20日

大変申し訳なく、惨憺たる気持ちで米国で発生した今回の事件について申し上げたいと思います。今回の事件は、ワシントンD.Cを襲い、アメリカ各州まで広がり、この小さな青い緑の惑星や世界中までを揺るがしました。このような侮辱的な混乱は、ジョージ·ワシントン大統領やエイブラハム·リンカーン大統領の謙虚な努力とはあまりにも比較され、むしろ旧ローマ帝国のネロ皇帝とカリグラ皇帝の狂暴な統治に比喩するのがより適切だと言えるほど、痛嘆すべき事件でした。本当に悲しい日でした。

結局、私たち全員が直面する挑戦はより大きくなり、危険はさらに緊迫したものになりました。しかし、逆に、この危機によって新しいことを成し遂げることができる激動力が誕生したと見ることもできます。つまり、過去の帝国の腐敗と国内の葛藤、分裂の泥沼に戻るのではなく、理想的で肯定的な共和国を蘇らせようとする皆の心のこもった意志で方向調整を行う必要があります。

ローマ皇帝マルクス·アウレリウスのかいたことによると、「あなたがもし恐怖や期待なしにあなたの使命を受け入れることができれば達成感を得りことができるだろう。あなたが天の意図にふさわしく「超人間的な真実性」を持てば、人生は幸せになるだろう。」

肯定的な思考へ進める唯一の道は、面白い伝説や華やかな神話ではなく、超人的真実性にあるということです。少し前、または過去数年間経験した悲惨な試練は、私たちが知らない方法で試験を受け、私たちを阻んでいたものが道になるようにするためのものです。

ある意味、我々が科学的方法に基づいた完璧で透明な国際的合同による徹底した調査が行われるまでは、国会議事堂に潜り込んだ攻撃について、今のところはいかなる中途半端な言及も慎むべきだと思います。

残念ながら、私たちには時間があまりありません。 これは4年ごとに繰り返される平凡な選挙でもありません。

おそらく、私たちは現時代の状況を火山の爆発のように受け止めなければなりません。何年にもわたってアメリカ社会で起きた、あたかもそれとなく進行してきた地質学的変化のように察知しにくくて、まるで何十年も何も起こらないように見えますが、その数十年はたった数日間、もしくは数時間で過激に進むこともあり得るのです。

とうとう溶岩のように荒くて原始的な政治の変化が起こり、傾斜の面を崩壊させ、巨大な山火事へと広がっています。我々がどのような国家、どのような地球にするかというビジョンを持つなら、我々は瞬間を捉えることができ、放出された力を肯定的な方向に誘導することができます。 溶岩が冷めると固くなるがごとく、堅固な制度の伝統や価値に耐えることができるように、現世代と次の世代が何世紀も享受して耐えなければなりません。

対照的に、現在、私たちが直面する挑戦に忠実でなければ、私たちが何らかの計画や方向もなく、例えば破壊の神であるシバに鍵を渡す場合、すなわち、人間のホーラブルナ本能的破壊力にまかせた場合、その溶岩の冷却によって形成される壁は、明らかに私たち全員を分裂させ、今後も何世紀もの間、私たちを、いかなる文明の発展的希望から隔離させることは明らかな事実なのです。

はい、そうです。ここ数日、アメリカに恐ろしい攻撃があり、ここ1年、恐ろしい伝染病が私たちを襲ってきました。

しかし、いざあの無惨な攻撃は、アメリカの国会議事堂では起きませんでした。実際、米国民すべてに加えられた攻撃は、多国籍投資銀行によって、そして資産管理および財政連合とシェル会社の系列会社の後ろに隠れ、私募ファンド会社によってまたスーパーリッチによって行われたもので、すべての連邦政府の実権が丸ごと彼らに引き渡されたというのが真の攻撃の結果だったことを直視しなければなりません。

マーティン·ルーサー·キング牧師は、「毎年政府の福祉プログラムより、軍事力と防衛費により多くの金を支出する国家は必ず国家として·霊的な死を迎えるだろう」と警告しました。

今後、私たちが、そして皆さんがすべきことについて言及する前に、まずCOVID-19に関する内幕と、これまでに何があったのかについて話をしたいと思います。

COVID-19ウイルスは、米国という社会のすべての四肢とすべての機関を感染させ、我らの頭の後ろに深く隠密な繁殖をする悪循環というDNAを植えつけました。このCOVID-19は、かつて世界に多くを提供していた国を頭から足まで感染させました。

文化とすべての制度、機関を飲み込んでしまうこの無惨な病気の起源は依然として曖昧だが、急速に拡散した我が国の惨憺たる道徳的破産と、また立派な高等教育を受ける幸運を享受し、余暇をもって経済、政治、歴史と哲学について学ぶことができる機会を持った人々の道徳的·倫理的堕落と汚され、良心によって、平凡な市民までもが真実な情報に接することができる機会が消えてしまいました。

暖かい特権に包まれていたそれらの恵まれたアメリカ人たちは、より偉大な善に貢献する彼らの役割に完全に失敗しました。 彼らはコロナという文明伝染病から解放される可能性のある最小限の機会さえ拒否しました.

幸運と特権を享受してきた私たちは、私たちが占めている利益を守り、防御することに目を向けてはいけません。私たちが享受した教育、技術は、すべての市民とともに分かち合うべき贈り物です。

何よりも、私たちは、常に私たちの心の目に、コンビニで夜遅くまで働く人々、そしてガソリンスタンドで事務所を雑巾がけしてゴミ箱を空ける人々、そして今ホームレスと高速道路に沿って昨日の夜、中途半端に立てた段ボール壁の裏に集まっている貧しい人々を心深く念頭に置き、力を入れて助けなければならないのです。

彼らには公正な機会が与えられていないだけであり、専門技術を学んだり、物理学と技術を理解したり、学ぶ機会がなかっただけです。 人間としての義務と責任を常に考えながら、彼らは私たちの心の中で最優先にならなければなりません。 私たちは彼らを助け、彼らを保護しなければなりません。 それはすべての政治のための礎石、つまり基礎となるべきです。

我々は我が国が停滞と高潮を繰り返す理念の摩擦や、世界の強力な勢力と毅然とした関係を持つ軍隊内の派閥間の勢力争いに巻き込まれないよう、抵抗しなければなりません。 私たちは、負傷したライオンの周りに集まったハイエナのように、あるいは豚が口をどこにでもほじくるように、低質で醜くなってはいけません。

私たちには超財閥の操り人形や寄生虫のような下積みで低級な行動は必要ありません。我々は、我々が寝ている間、ワシントンD.Cを占領した隠れた勢力に対抗する行動が必要なだけです。

フランクリン·D·ルーズベルト大統領が言ったように、「私たちは 金融独占、投機、無分別な銀行、階級間の敵対感、部分主義、戦争を利用した暴利という古い平和の敵と闘わなければなりません。 彼らは、アメリカ政府を自分の仕事に単なる服属品とみなし始めました。 われわれは、組織された金で運営される政府は組織暴力団体が操る政府と同じくらい危険だということを自覚すべきです」。

私たちは、すべてのアメリカ人と地球全体の人々の暮らしの経済的基盤を破壊する目的で計画されたCOVID-19詐欺を非難しなければなりません。その詐欺の背後勢力は、積極的で組織的な抵抗にのみ反応するため、我々は彼らに立ち向かわなければなりません。彼らの致命的な計画には理性と妥協は存在しません。

私たちは彼らのマスクを破り、真実と科学の明るい光の中で私たち自身のマスクをも破らなければなりません。

私たちはすでに国会議事堂に対する攻撃がどのように悪用されるかを知っています。

それは、その演劇の裏に実質的に存在する勢力を発見する手段ではなく、むしろその隠れた勢力が、米国のすべての自由言論を徐々に弾圧できるようにする、新たな911を作ることができるということです。

私は合同参謀本部の構成員たちの意図を疑うことを恐れません。

彼らは皆、大金を操られる政治家であり、共和国という棺おけに最後の釘を打つ、このような動きのすべての部分です。 911を目撃して陰で喜んだように。

すでに悪魔の法案は「愛国法」の制限を新たな次元に引き下げ、国内のあらゆる抗議、新しいワクチン政策に対するあらゆる疑問、批判を不法及び犯罪者として追いつめる準備をしています。

私はドナルド·トランプ大統領やジョー·バイデン上院議員に対する個人的な敵対感を持ってはいけません。 二人とも壊れて損傷したシステムの下で最善を尽くしました。 しかし、彼らのうち誰も大統領になる資格はなく、どちらも非合法的です。 政府全体が腐敗で崩壊したため、選挙はそもそも合法的に行われるはずがなかったのです。

かつて政府があった場所には不正腐敗だけがあり、結局、「金遊びのための支払い」だけが残っています。

ハーバード大学がCOVID-19を誇大広告するゴールドマン·サックスの道具になりましたが、FDA米国食薬庁は、多国籍企業が注文した危険なワクチンを押し付ける時、ワシントンポストとウォールストリート·ジャーナルは自分の個人的趣向によって人類全体を皆殺しようとする億万長者の歪んだ意志によって実行されており、私たちはみなそれに気づかなければなりません。

私は今日国内外のすべての道徳的責任感を持つアメリカ人に、直ちに良心から湧き出る行動を取るよう促しています。 誰も認めてもらえず感謝してもたえない寂しいことをしています。 

私は本日から、自由と正義に専念するアメリカのすべての市民を一か所に集めるためにたゆまぬ努力でこの場を占めることを厳粛に誓います。

合法的な選挙があるまで、または私よりももっと資格のある有能な人が現れるまで、この闘争を続けることを誓います。

米国と国連を抜本的に改革する準備ができた大統領が必要です. 同時に、そのような意志のある市民も必要です。

アメリカの政治的伝統とアメリカの統治の根は民主主義に基盤を置いていますが、その根と精神、根本的なインスピレーションは、1776年のアメリカ革命と1860年の奴隷制度に対する革命にさかのぼるということを思い起こさせていただきたい。 我々の伝統は革命的であり、その伝統が絶対的に重要な時期です。

独立宣言文を読んで差し上げます。

今日のコメントはある意味で二回目の「独立宣言」だからです。

今度はこれは大英帝国からの独立ではなく、億万長者とその召使いが運営する狡猾な金融帝国からの独立宣言です。

私たちは腐敗と略奪の帝国の搾取から、国家間の分裂と戦争から、国際的マスコミ操作、ファストフードと不必要な薬物と保険諸国からの独立を宣言します。

わが国父が言及したところによりますと、 

「私たちはすべての人間が平等に創造され、創造主から譲渡できない権利を与えられており、生命、自由、幸福を追求することができる真理を自明にしており、このような基本権利を確保するために、政府は政府間の同意から自分の正当な権力を導き、もしかすると体制の交替時に、それを変えたり廃止して新しい政府を立てることもまた国民の権利であり、そのような原則に基づいてそのような形で権力を組織することが国民の安全と幸福に影響を及ぼす可能性が最も高いと信じるからです。(略)しかし、逼迫と虐待、回避の長い列車が絶対独裁の下で国民の権利を侵害した際には、そのような政府を果敢に捨て、未来のセキュリティと公正な社会のために新たな警備員を提供することが、真の政府の良心であり義務です」。

全くその通りです。 重要な民主主義の過程がまさに革命であり、単に進歩的で保守的な両辺社会間の詐欺性の濃厚な偽りの味、つまりペプシとコカコーラの間の愚かな政治的渦ではないはずです。

ジェファーソン曰く;

「昔から自由という木は地道に愛国者の血と暴君の血で育てられてきた。」

その当時も今も自明な事実です。

誰かを大統領に任命する前に、必ず次のことを遂行しなければなりません。

1)億万長者、投資銀行、私募ファンド、體裁の中に寄生し、国を掌握するすべての陰険な金融機関を羅列し、暴露する具体的な方法を提示しなければなりません。

a) 最近の金融犯罪行為に関するすべての情報は、公開されます。

(機密解除及び国家危機の理由により非公開契約で発表);

b) 犯罪容疑は当然追及され、責任ある人々によって提起されます。 数十兆ドルをつぎ込んだ億万長者を含め、彼らの策略に巨額を投資し、または参加したすべての犯罪人が含まれています。

2) 国民が貨幣と金融(連邦金融理事会)を皮切りに、経済の全体の主権を掌握し、国民が国民のための経済を創出していきます。 グローバル投機の怪物を抹殺する方法に対する計画はたくさんあります。 必要であれば強制施行も可能です。

3) 真実を追求する市民で構成された団体を動員して、透明な言論の新しい形態を設立し、タブーを恐れずRCA victorから出てくる主人の声にだけ服従する犬のように、大企業後援者にだけ全面的に奉仕する腐敗した言論は迅速に代替されるでしょう。

4) 国際倫理市民委員会を形成し、大統領と議会の公正な選出を監督し、市民が参加できるようにし、また、資格を持つすべての候補者が、建設的な提案に対する平等で適切な露出を得られるプロセスを構築するための、全ての大企業の密かな後援や資金は、当然遮断されるでしょう。

5)国連を地球人のための真の地球統治機関にし、国連憲章で提示した親人類的理想を今まで破壊してきた投資者、融資、お金遊びの味を覚えたすべての億万長者を、永久に除去する国連改革案も出す予定です。

6)グローバル投資銀行と、企業の友人同士による生物多様性に対する脅威と破壊と気候変化に積極的に対応し、少数に極度の富が累積することを積極的に制裁します。また、技術、特に自動化および通信技術が国民の心と生計を破壊しているため、その弊害を防ぐことに焦点を合わせて国家安保の優先順位を設定します。

実現すべき事項は簡単ですが、それを達成する道は至難でしょう。 私が提示する人類の未来は、国家的、世界的な全ての地球人一人ひとりの参加による闘争を要求します。我々は、その道を共に歩む勇気とインスピレーションを必要とします。理性と論理に基づいた理念を納得する瞬間、自然により多くの意識ある人々が参加することでしょう。

私はこの過程を主宰する臨時の主宰者の役割を提案するわけですが、私は権力や財物への欲はありません。 古代ローマ帝国のシンシナトゥス将軍のように、私は社会改革が完成段階に至れば、ある時点で退く用意があります。

市民の皆さん、このゲームのボールは あなたの手元へ渡りました。 私たちは良心的共和国の再建のため、皆さんと一緒に前に進む準備ができています。 そして、その第一歩を踏み出す者は、まさに皆様です。

真実は止まらず行進を続けます。

ご傾聴頂きまして、再度、ご感謝いたします。

“让我们行动起来!” (美国总统 就职典礼 贝一明的演讲)

“让我们行动起来!”

(美国总统 就职典礼)

贝一明

Emanuel Pastreich

(美国总统大选独立参选人)

2021年 1月 20日

今天发表这篇演讲时,我深感沉痛,同时也心怀与这项使命相称的谦卑与解决当前危机不可或缺的见解。这场既成事实的混乱已经席卷华盛顿特区,且将其藤蔓伸向美国各地,伸向这一蓝绿相间的星球上的每一个国家。比起乔治·华盛顿或者亚伯拉罕·林肯的有序治理,这场混乱更配得上罗马帝国的尼禄皇帝和卡里古拉皇帝的残暴统治。

在我们面前,挑战已严峻到无以复加,危险已迫在眉睫。然而,这场危机同时也打破了沉寂,开辟出了空间,让我们得以迎接全新的变革,复兴我们的国家,推动它沿正轨前进,不再重蹈覆辙,不再重陷帝国冲突与国内冲突的泥淖。往事已矣,但未来可期。

正如罗马皇帝马可·奥勒留所述:

“倘若人能够无惧无欲地履行职责,总能在从事的事情中获得满足,奉行神之意旨,拥抱‘超凡的真实’,字字句句出自真心,那么他的生活将幸福无比。”

铺成前方唯一一条光明大道的,便是“超凡的真实”,而非华而不实的假象。其实再过去的几天乃至几年中,我们都已经历过残酷的试炼,为这场考验做好了准备——再次引用马可·奥勒留的名言,“拦路石变为了铺路石”,然而我们对此无知无觉。

在通过科学方法针对国会奇妙遭袭一事开展全面、透明的国际调查之前,我们最好保持沉默。

然而,与此同时,留给我们的时间已经不多了。

这既不是任一历史性的时刻,也不是简简单单的一场选举。

也许我们应当把这一事件视为一场火山爆发,视为各种地质变化在美国社会中经过多年酝酿之后突然现身的结果。时间一天天、一个小时一个小时地过去;就这样,几十年来,它们悄无声息,直到这一刻。

未经操控、漫无目的的文化与政治变革岩浆蓦然喷发,冲下山坡,让森林化作火海。我们如果有足够远见,知晓我们的国家、我们的星球会变成何种样貌,一定会当机立断,将这股力量加以正确引导。岩浆冷却之后,即可变为坚固至极、可存续几百年之久的制度、文化和价值观根基。

反之,如果我们畏首畏尾,如果我们肆意放纵人类的破坏天性、为所欲为,如果我们随意将钥匙交给破坏之神湿婆,那么岩浆冷却后将化作道道高墙,将我们彼此隔绝孤立几个世纪,让我们就此寸步难行。

没错,在过去的几天中,在过去的一年里,美国的确遭受重创;这场严酷的疫情也让我们难以招架。

然而我所指的,并不是国会侵袭事件,不是。美国所遭受的真正袭击,是躲在层层化名和空壳公司背后的超级富豪、跨国投资银行、各种资产管理公司和私人股本公司通过接管整个联邦政府来实施的。他们的行动无声无息、无迹可循。

小马丁·路德·金牧师的话正中要害:“一个军费支出年年超过社会改善项目经费的国家正在走向精神末日。”

在讨论必要措施以及现在的当务之急之前,让我们先来看一看眼下的情况,尤其是新冠疫情所造成的影响。

新冠病毒已感染美国社会的每一肢体和器官,并且已经将邪恶的DNA深深植入这一国家,悄悄地繁衍增殖。它是如此地可恨,让一个曾为世界做出不可估量的贡献的国家病入膏肓、面目全非。

这种疾病大肆侵蚀着我们的文化和制度,其起源尚不为人所知。而国家道德沦丧;有幸接受良好教育的人败德辱行;有时间、有机会学习经济学、政治学、历史和哲学,从而了解新闻报道内涵的人三缄其口,从不把自己的所知所想告诉给普通大众——这一切都助长了病毒的气焰,加速了疫情的蔓延。

上述美国人享受着优厚的特权,却完全背弃了自己成全大义的职责。哪怕可以让不甚幸运的人脱离这场文明瘟疫的折磨,他们也不愿意付出一点点努力。

我们这些得天独厚之人绝不该视自己享受到的利益为理所应当之物,更不该自私吝啬。我们所受到的教育、学到的技能都是上天轻轻交到我们手中、让我们与他人分享的礼物。

最重要的是,我们必须时时刻刻地记挂着那些在便利店、在加油站工作至深夜的人;那些破晓时分便早早起床,为我们打扫办公室、倒垃圾桶的人;还有那些如今无家可归、昨晚在高速公路旁用薄纸板借以挡风、凑在一起取暖的人。

他们时运不济,没有机会学习专业技能、了解物理学和技术。我们在思忖自己的职责与义务时,一定要首先考虑到他们。我们必须帮助他们、保护他们——一定要把这种情怀作为所有政策的重心与基础。

现在,我们必须抗争,必须联合全世界的强大力量,为了阻止我们的国家滑向一系列军队派系之间的大小内斗而抗争。我们必须遏制银行家们的恶劣勾当,让他们不要再像一群围攻狮子的鬣狗,像一群争着把嘴伸入食槽的猪一样,疯狂敛财。

我们无需对超级富豪手中的傀儡,对卑鄙的寄生虫抱任何期望。我们要针对趁人不备占据华盛顿的幕后黑手采取行动。

正如前总统富兰克林·D·罗斯福所说:

“我们已同和平的旧有敌人——商业和金融垄断、投机、不计后果的金融行为、阶级对立、地方主义和战争奸商展开斗争。

他们开始认为,美国政府不过是自己手上业务的附属品。现在我们知道,政府由有组织的金钱团体操纵,同被有组织的暴徒控制一样危险。”

我们必须声讨那些意欲利用新冠疫情摧毁所有美国人乃至全世界人民生活经济基础的邪恶势力。我们要反抗他们,因为他们只会对积极的、有组织的抗争做出回应。他们没有考虑过实施那些置人于死地的计划的理由,也决不会妥协。

我们要撕下他们的面具(口罩),然后再摘下我们自己的面具(口罩),迎接真理和科学的曙光。

国会大厦遭冲击事件将会如何被人利用,我们心知肚明。他们不会揭露这场闹剧背后的导演,而是会向当年911惨剧上演之后一样,趁机放任幕后势力压制美国境内的言论自由。我可以毫无顾忌地对参谋长联席会议全体成员的意图表示质疑。他们都是与大财团联系紧密的政客,都要插手在共和国之棺上钉下最后一枚钉子。其实对于911恐怖袭击事件后发生的一切,他们也乐于视而不见。

如今,严刑峻法正在酝酿当中。《爱国者法案》的限制范围将进一步扩大,一切国内抗议活动,以及一切对于新疫苗接种制度的质疑,都将被视为违法犯罪。

我们不应对唐纳德·特朗普或者乔·拜登先生心怀怨恨。在腐朽不堪的制度之下,他们都已尽力;然而他们并无担任美国总统的资格,并非美国的合法领导人。整个政府都已陷入腐败泥潭,因此大选并不合规合矩。

本应矗立着政府的地方,现在只剩下腐败,沦为了“买票入场”的闹剧场。

那些悲伤的人不过是一群冲浪者,他们试图驾驭突然涌出的乱流,却对这股浪潮的本质一无所知。

当哈佛大学成为高盛集团炒作疫情的工具,当FDA遵照跨国企业的命令推广危险的疫苗,当《华盛顿邮报》和《华尔街日报》由视我们为草芥的亿万富翁掌控时,我们面对的,可不仅仅是空心人的悲哀与空虚。

今天,我要承担起这份沉重而又无甚回报的使命,呼吁国内外所有道德与责任感尚存的美国人挺身而出、行动起来。

我在此庄严宣誓,要从今日起担负领袖职责,团结所有美国民众为争取自由和正义而奋斗,直至合理合法的大选重归美国,直至有更加胜任这一位置的能力出众之人来代替我。

我们需要一位总统,不,一位公民,来对美利坚共和国,对联合国进行彻底变革。

让我来提醒诸位,尽管美国的政治传统与联合国的管理制度以民主为基础,但其根基,其灵魂,其基本理念都与革命有关,可追溯至1776年美国革命,追溯至1860年的反奴革命。我们的传统本来就富有革命性;此时此刻,这一传统更是举足轻重。

让我来为诸位诵读《独立宣言》,因为在某种程度上,我今日的演讲也是另一份《独立宣言》。只是这一次,我们不是要从大英帝国独立,而是要摆脱一个超级富豪及其仆人们在其内暗中为害、被他们操控的金融与投机帝国。

我们在此宣布,脱离这个腐败丛生、掠夺人民的帝国,这个对外战争不断、媒体精于洗脑的帝国,这个为谋利而大肆推广速食与非必需药物的帝国。

当时,我们的开国元勋是这样讲的:

“我们认为,下述真理不言自明:所有人生而平等,被造物主赋予了不可让渡的权利,包括生活、自由与追求幸福的权利。——为了保障这些权利,人们组建政府,使政府的正当权力源自于被统治者的同意。——不论何种政府,只要违背了这些宗旨,人民便有权将其加以改造或废除,建立起全新的政府,让新政府以上述原则为基石,以上述形式组织权力,最大可能地给人民以安全与幸福……然而当权者一再滥用职权、篡夺人民权力时,人民有权、有义务,抛弃这样的政府,为他们未来的安全提供新的保障。”

没错。民主过程的关键环节之一是革命。在进步派与保守派的浮夸言论之间漫无目的地左右摇摆不过是自欺欺人,无异于在百事可乐与可口可乐之间做选择,与所谓的“政治意识”无甚关联。

关于自由,托马斯·杰斐逊曾有一句精辟的论述。

杰斐逊写道:

“自由之树必须以爱国者和暴君的鲜血时时浇灌,以使其永葆活力。”

这句话在当时千真万确,于今日更是至理名言。

在将任何人承认为总统之前,我们都必须:

1)列出名单,统计掌控我们国家的超级富豪、投资银行、私募基金和其他寄生性金融机构,同时制定计划,以: a) 将其近日罪行的相关信息公之于众(以应对国家危机为理由,将此信息解密,或者从保密协议中释出);b) 让罪魁祸首(包括斥巨资将自己包装成为人民朋友的富豪)面临刑事指控。

2)从货币与金融领域(美联储)着手,控制经济,建立民有、民治、民享的经济体系。旨在控制全球投机怪兽的计划有很多,我们需要一一实施。

3)动员民众创办致力于追求真相、不会对敏感话题闭口不谈的新闻媒体,使其迅速取代只为企业金主服务的腐败媒体。

4)建立道德公民国际委员会,监督总统大选及国会选举,保证其公正公开,让民众能够充分参与,阻止企业献金,令所有合格候选人都有机会提出自己建设性的提议。

5)为联合国改革提出切实规划,使其成为地球公民真正的地球治理平台,永远将利用该组织谋利、违背《联合国宪章》宗旨的银行家和超级富豪关在门外。

6)将我们的国家安全工作重点转移至阻止全球投资银行及其伙伴继续对生物多样性造成破坏、对气候造成不良影响;解决财富过度集中问题,停止对技术,尤其对自动与通讯技术的滥用,让民众的思考能力和生计免遭破坏。

提出要求十分简单,但实现它们绝非易事。

这项工程需要美国乃至全球共同努力,需要有勇有谋之士为我们指引道路,需要大家配合跟随。

我在此自告奋勇,暂时担任这一过程的组织者一职,然而并非为了谋求权力或者财富。我决意效仿辛辛那特斯,可以随时让贤。

未来在你们的手中,我亲爱的同胞们。我们已经准备就绪,即将组织、领导大家让我们的国家脱胎换骨。然而最终做出决断的,一定是你们。

真理永不止步。

感谢诸位的聆听。

Emanuel’s “Fear No Evil” Campaign Continues

Our nationwide, and global, campaign for a just society and for a real response to the horrific security threats that we face around the world, from climate catastrophe to the creeping infection of fascistic governance systems and the rise of techno-tyranny, has increased its speed and refined its direction in recent days following the travesty commonly referred to as the “election.” We will continue to demand a new election in which all voters are allowed to vote in a fully verifiable manner and in which have access to reliable, scientific, information about issues in the United States and about the candidates for all offices.

Please feel free to see Emanuel’s speeches at this link:

“Emanuel’s speeches from the candidacy for presidency 2020”

Or download his book here:

“I Shall Fear No Evil”